「it’s not what it looks like」はお約束フレーズで「これは見た目とは違う」の意味。女性と裸で居るところを目撃された時に使います
「would kill to」という言い回しを見つけて一瞬ぎょっとしましたが、辞書で調べれば何でも無いwould like toと同じ「〜したい」系の言い回しでした。ただし、裏には「殺しをてまでも〜する」という意味合いが入るので、更に強い意味合いです
英語勉強したては「me too」と「you too」のどちらか混乱しがち。海外ドラマの例でどんな時に「you too」を使うのかを確認します。また「I love you」への返答が「me too/you too」問題にもメスを!
「吾輩の辞書にはない」を英語で意味するときはdictionaryでなくvocabularyを使って「not in my vocabulary」と言います。海外ドラマの例を紹介

英語のイディオム「shoulder to cry on」の紹介。意味は「悩みを聞いてくれる人」。泣きたい時などの苦境時に肩を差し出す人のことです
「more better」は日本人がよく犯す英文法間違いの一つですが、これと同じような間違いの例を海外ドラマから集めてみました
「more safe」ってsaferの間違い? いえいえ、なんとmore safeって海外ドラマでたまに出てくるんですよね。この記事ではその実例を紹介と、口語では文法通りでもないという話
「ago」は「前」を表しますが、「3 days ago」だけでなく実はいろいろな名詞と結びつけることが出来ます。例えば「eons ago」「3 nights ago」などが典型的
イディオム「the rest is history」は、よく知られた話を省略する時に使われる言い回し。関ケ原の合戦で家康が勝って「the rest is history」なら、後は知ってるでしょというわけ。海外ドラマの実例を見てみます
英語で列挙時の最後に使われる決まり文句「last but not least」を海外ドラマの例で見ていきます。意味は「最後に」ということですが、最後でも重要と強調します
to不定詞意味上の主語ですが、人の性格のときは前置詞が「of」になると習ったと思います。よくあるのは「sweet of you」で相手が優しいことを表す時

海外ドラマによく出てくるイディオム「So be it」の意味・ニュアンスを調べました。そこには、関心の低さが出ていました。
「winter is coming」と言えば『ゲーム・オブ・スローンズ』でおなじみのセリフ。そこで、他の海外ドラマでも「winter is coming」が使われていないかを調べてみました
前置詞「over」の重要な意味の一つには「乗り切る、吹っ切れる」があります。彼との失恋から吹っ切れたのなら、それはI’m over himってこと

前置詞「down」にはdown withで酸性の意味がありますが、「down with nukes」のようにスローガンとして反対の意味もあることが判明

