「I’m all in」はギャンブルで持ってる全チップを賭けることですが、そこから転じて相手の「計画・アイデアなどに乗る」ことも意味できます。海外ドラマの例を見てみます
『GLOW』に出てきたセリフ「Thank You, Places」の意味が完璧に分かったので、まとめてみました。オレンジ州芸術学校で劇開始前のフレーズ
英語「giveaway」に「無料配布」の意味があることを知らず人生少し損してたお話と、刑事モノ海外ドラマでの「giveaway」の持つ別の意味について
「Connect the Dots」というイディオムは、「点と点をつなぐ、全体を明らかにする」の意味ですが、海外ドラマでよく見かけるおなじみのシーンのことでした
動物の行動・習性・特徴に関連する英語ボキャブラリーを見ていきます。擬死、冬眠、一匹狼、共食い、夜行性、喉鳴らし、吸血、縄張りなど、日常会話で使われるものばかり
「two sides of the same coin」は 「一見異なってる様に見えるけど本質は同じ」ことを表すのに出てくるイディオム。コインの裏表の違いは見方を変えてるだけで、実際は1枚のコインって意味なんです
英単語「Laughing Stock」について見ていきます。世間から冷笑される対象という意味で、日本語の「物笑いの種」と全く同様に使われます
お墓に関連したよく使われるイディオムを3つ見ていきます。「graveyard shift」「dig one’s own grave」「last(final) nail in the coffin」です
ポッドキャスト『A Way with Word』にイディオム「Loose Cannon」の語源についての質問があったのでその紹介と、海外ドラマではどんな人物がLoose Cannonと呼ばれているか見てみます
liveを使ったフレーズを見ていきます。live the dream, live in a dream, live in the past, live in one’s memoryというように、どこに住むかで意味が変わってきます

海外ドラマにたまに出てくる「180」。意味は「逆方向への方向転換」。今までと真逆のことをするときなどに”単位なし”で使われます
気になって調べた「Banana Republic(バナナ共和国)」の意味を共有します。オー・ヘンリーの小説が語源で、現在は独裁国家を指す用語として定着してるみたいですね
イディオム「cut to the chase(本題に入る)」を私がどう勘違いしていたかというお話。車等のチェイス(追跡)シーンを「ワクワク」と見るか「萎え萎え」と見るかで、真逆の語源が出てきました
イディオム「this isn’t my first rodeo」の文字通りの意味は「これは私の初めてのロデオではない」ですが、ロデオ以外にも幅広く使え、あることに経験値があることを表します
日本語「アットホーム」と英語「at home」の違いについて。なんと、英語にも「くつろぐ」と言うイディオム的意味が存在。make yourself at homeとfeel at homeのパターンを見ます
