分からない時の定番表現「Beats me」の使われ方を見ていきます。「分からない」の意味の出処は、動詞「beat」にありました
「切り抜ける、生き残る」という意味のイディオム「make it」の使用例を海外ドラマで見ていきます。困難なことを切り抜ける時に使われます
「Not on my watch」 は「俺の目が黒いうちはやらせはしない」という意味のイディオム。映画・海外ドラマでは正義の味方の定番セリフですね。実例を紹介します
海外ドラマではおなじみの語彙「buck」の2つの意味「ドル、責任」を見ていきます。後者はイディオム「The buck stops here」でよく登場
「tomato, tomahto」はトマトの2通りの発音「To-may-to, to-mah-to」ですが、どう発音しようが結局赤いトマトには変わりないので、「どっちでも同じ」の意味が出ます。また、同じ表現「potato, potahto」の例もみてみます
今回見ていくのは「the Earth didn’t move」。直訳は「地球は動かなかった」。一体どんな意味か分かりますか?

犯人が「逃亡中」を意味するイディオム「At large」がなぜその意味になったのか、その語源と海外ドラマでの使用例を紹介。また、「On the lam」という言い方も見ていきます
「be in for」というイディオム的表現を今回は取り上げます。意味は「(嫌なことが)予期される」。調べたら、海外ドラマでそこそこ使われていました。嫌なこと以外にも使われますが、基本は不快なことが期待される時です
イディオム「steal someone’’s thunder」の意味と語源の紹介。それに関連して、weblioのミスも発見しちゃいました

「dick move」という英語イディオムをもとに、どんな行動が「dick」と看做されるのかを海外ドラマのシーンを通して見てみます。そして、最後に応用問題を検討します
今回は「shirts and skins」という英語表現の意味と語源。主にスポーツの即席試合でチーム分けの際に使われます。海外ドラマの中で例を確認
「Dead to Me」というイディオムを海外ドラマの例を通して見てみます。日本語の「絶交」より強いニュアンスで「死んだも同然」と直訳でいいかもしれません
句動詞「add up」には「納得いく」の意味がありますが、なんでadd(足す)が納得に繋がるのかよく分かりません。海外ドラマの例を通して説明
slippery slopeは物理的にはツルツル(slippery)の坂(slope)のことですが、比喩的に「悪い方へ悪い方へと向かってしまう行為」にも使われます。ポテチを一度食べだしたら止まらない感じ、といえば共感できますよね?(笑)
事前に決めたことがいつの間にか変わっていることを揶揄するイディオム「move the goalposts」の日本語版がすごい不思議な内容だったので紹介します。別に、韓国専用じゃなくてもいいのよ
