「you didn’t!」は普通だったらしないことを相手がやった時に使われるフレーズ。思わずyou didn’t!と否定したくなるほどのことを相手がやったのです
「you’re benched」はスポーツなどの試合に最初から出られず、ベンチ入りの時に監督から言われるフレーズ

海外で涙を流す理由として「アレルギー」を持ち出すパターンがあるので、それを海外ドラマの例で見ていきます。「I have allergies」が定型句になってます
「Enough about…」は話題を変える時の定番表現。「Enough about me」と自己紹介の途中でよく使われます
「If I may?」は相手の会話に割り込む時の定番フレーズ。「お話中失礼ですが」といった意味で英会話で登場

「a blessing(gift) and a curse」は『名探偵モンク』の決め台詞の一つですが、別にモンク以外でも普通に使われているようです
海外ドラマで朝よく聞くフレーズを紹介。「rise and shine」「sleepyhead」「breakfast in bed」ですが、前者2つは定番

定番フレーズ「best thing that (has) ever happened to me」の意味は「今までの人生で最高の出来事」。親が子に言うのが海外ドラマのおなじみ
「I’m on it」という表現を海外ドラマのシーンの例で紹介。タスクを自分がやると宣言する時に使います。単に「on it」と省略されることもあり
「Stranger Danger」はアメリカでの子供向けの標語で「見知らぬ人は危険」を意味。つまり、知らない奴には付いて行くな、犯罪者と思えってこと
「No offense」「None taken」は英会話でよくあるパターン「気を悪くしないで」「悪くしないよ」の意味です。海外ドラマから「Some offense」「Some taken」のパターンも含め紹介
「That’s my girl(boy)」は英会話でよく聞きますが、初見では意味がなかなか取れません。ここでは海外ドラマの例でその意味を説明。結局誇らしく褒めてあげたいのです
日常英会話で「shocker」は衝撃の内容を表します。相手から聞いたことが衝撃なら「What a shocker」と返すと言った具合
「just because A doesn’t mean B」は日常会話でよく使われる構文で「AだからといってBではない」を意味。A,Bには文も入ります。海外ドラマの実例を紹介
「Look at you」は相手が見違えた時に使われる日常会話でおなじみのフレーズ。「あなたを見ろ」と命令しているわけではないのです

