海外ドラマを見ていたら出てきた「congratulations are in order」が訳せず悪戦苦闘。結局、おめでとうに相応しい事をやった時に使われるフレーズです
単に言ってみただけで本気ではないってことを表明することが日常会話でよくありますが、英語でそれを意味するのが「I’m just saying」なのです

「never gets old」はジョーク・いたずらが古びないの意味で日常会話で出てきますが、実際どうやって使われるのか、海外ドラマのシーンを通して見てみます
「now that I think about it」は前に出てきたことを改めて考え直す時のお決まりフレーズ。通常、前とは異なる結論を提示するのに使われます

「where the magic happens」は何か不思議なことが起こる場所を比喩的に表します。例えば台所なら、不思議なことが起こり美味しい料理が出てくるイメージ

「in someone’s defense」は人を擁護する時に使われる表現。「in my defense」で会話を始めれば、これから自分の意見を擁護するって合図
「my point is…」は自分の最も言いたい意見を言う前に使われます。色々話が脱線したときなどに重宝です

「I’ll say」は相手に同意するフレーズ。自分も言うつもりだったということ。海外ドラマでの使用例を見てみます

「it is what it is」は英語でおなじみのフレーズで「それが現実」と言う意味。海外ドラマでの使用例を見てみます

「I mean it」は自分が本気であることを示すフレーズ。「意味する」とはちょっと違います。海外ドラマの使用例を紹介

「consider it done」は依頼されたことを任せておけというときのセリフ。文字通りにはそれは終わったと思えと言うわけですね
「We have a situation」「here’s the situation」「We(’ve) got a situation」として出てくるsituationの意味を解説します
相手に気分を悪くしないでほしい時、英語では「no offense」「don’t be offended」の両者が使われますが、どっちの頻度のほうが高いかの調査結果は?

「agree to disagree」と言われても同意しているのか不同意なのか良く分かりませんが、実は不同意してることに同意するんです。海外ドラマでの例を紹介

残念を意味する「bummer」は日常会話で頻繁に登場。ちょっとした残念な事に使えるカジュアルなフレーズ。一言「Bummer」から「What a bummer」まで
