英語(フランス語)で「一本取られる」ことをtoucheと言いますが、海外ドラマでどんなことを言われてtoucheしてるのかを調査
海外の法廷で使われるボキャブラリを紹介。裁判長への「your honor」から「stand」「sequester」「subpoena」、そして「sidebar」

「agree to disagree」と言われても同意しているのか不同意なのか良く分かりませんが、実は不同意してることに同意するんです。海外ドラマでの例を紹介

「sounds like a plan」という英会話の定番フレーズを見ていきます。意味は相手の提案への同意。海外ドラマの例を通して、実際の使われ方を見てみます
「total package」というイディオムを海外ドラマの中の実際のシーンを通して見てみます。意味としては、知力体力名声すべて揃ってるというニュアンスです
「sure thing」という英語表現の意味を海外ドラマのシーンを通して見ていきます。「もちろん、オーケー」と肯定の意味です

イディオム「take the Fifth」は海外ドラマでお馴染みの「黙秘権を行使する」の意味。語源はアメリカ合衆国憲法の第五条から。海外ドラマの使用例を確認します
海外ドラマ『HOMELAND』に出てきた「You will break no china」ですが、イディオム「Chinese wall」の意味で使っているのかなと気づいた話
海外ドラマ『SUITS/スーツ』は一流弁護士ハーヴィーと弁護士の資格を持たないマイクの凸凹コンビが弁護士事務所で活躍する姿を描く長編ドラマ

英語で「101」は、入門コースを表します。通常「○○ 101」という語法で「○○入門」を表します。初級コースで基本中の基本ってこと。海外ドラマでの例を見ていきます
