今回の語彙は「full disclosure」。法廷用語で、意味は「全面開示」。日常会話では、比喩的に包み隠さず本音・真実を話す際に使われます
イディオム「sleep on it」は「一晩よく考える、一晩寝かせて考える」という意味で日常会話で頻出の定番フレーズ。即断できないときにも、辞退したいときにも婉曲的に使われます
「I’m with you」が持つ3つの意味を海外ドラマの例を通して見ていきます。物理的に一緒にいること。味方になってあげること。意見に同意すること、の3つになります
Let’s sayで「仮に〜としてみれば」という意味になることを見ていきます。仮定や例示するときなど、幅広く使われるフレーズ。

女性キャラが明らかに着飾っているのにも拘らず、「こんなの普段着よ」というお約束がよくありますので、それを見ていきます

海外ドラマによく出てくる「リバースサイコロジー(reverse psychology)」について。言われたことと反対の行為をしたくなる心理のこと。日本語では、ダチョウ倶楽部の「押すな、絶対押すなよ」が近いかな
ウィー(/wiː/)と発音する英単語を3つ紹介します。そして、任天堂のゲーム機Wiiとの関連も見てみます。

『ビッグバン★セオリー』の番組内で実際行われた変なゲーム5つ(+佳作)をランキング形式で紹介します。ディクショナリーからテトリスまで、奇妙なゲームを生み出していました
ネットスラング「SMFH」は「Shaking my fucking head」の略で「頭を振る」意味。落胆を表すので「(溜め息)」が日本語では近いかな
海外ドラマの中でマスク着用が言及されているシーンを調べてみました。基本的には、大げさに主張する際にマスクを持ち出しています

前置詞overの持つ「最初から・繰り返し」の意味を見ていきます。海外ドラマでは、句動詞start over, do overとover and overがよく使われます

「all over again」はall(今までやった全てを)over(最初から繰り返す)again(再び)と言う意味でよく使われます。基本的にはうんざりした感じになりますね。だって、人は同じことを繰り返したくない生き物ですから

orを使った別の案の提示の仕方を見てみます。これは結局はA or Bを二人で言ってるだけなんですけど、意外と盲点かもしれませんね。

「カンニング」と「チーティング」の違いについて調査。試験での不正行為は英語では「cheat」。逆に英語で「cunning」は「ずる賢い」です。「cheat」の持つ「不倫」の意味も併せて見ていきます
Surpriseを2回繰り返すと驚いてない意味になることを見てみます。これは日本語で「はいはい、驚いた驚いた」が驚いてないことを表すのと同じですね

