『ビッグバン★セオリー』のオープニングで、高速に流れるイメージをコマ送りにして、どんな画像が現れているのか、その画像の内容を調べてみました。今回はその二回目、アメリカ合衆国憲法制定まで
「Here we go」は「何かを開始する際の掛け声」として使われますが、過去何回も起きた事が再び起きる際に皮肉で言って「うんざり」感も出せます
『ビッグバン★セオリー』のオープニングで、高速に流れるイメージをコマ送りにして、どんな画像が現れているのか、その画像の内容を大調査し徹底解説。長いので今回は第一弾、紀元が変わるあたりまで
英語イディオム「カミングアウト(coming out)」の意味と語源を調べてみました。元々同性愛者感で使われていたスラング「クローゼットから出る」のクローゼットが省略されたものでした。海外番組から実際の使用例を見てみます
「Women, huh?」で「女って生き物は…」という意味が出ます。付加疑問文huhの意味から始まって、その裏のメカニズムを解明
「fuck you」の婉曲表現「screw you」の訳として完璧なものを発見。このネタは40代以降でないと分からないかも
「狂う」を意味する4つの英単語を見ていきます。バナナ🍌bananas、ナッツ🥜nuts、カッコウ🐦cuckoo、ロコ🌿loco。幾つ知ってるでしょうか? 海外ドラマでの使われ方も紹介
映画・海外ドラマでは「無神論者が絶体絶命の際に神頼みする」お約束があります。シェルドンとリックの神頼みシーンをピックアップ。危機を脱した後に手のひら返しするところで笑いに繋がります
「do something!」は「何かしろ!」という意味の変哲もないフレーズ。しかし、Urban Dictionaryによると必ずしもそれだけでも無いようです。海外ドラマの中での使われ方を確認
海外ドラマ・映画でおなじみの占い小道具「マジックエイトボール」について。そもそも何故「8ボール🎱」なのか、そして最大の疑問、何故回答数が「20」なのかがこの記事で明かされます。裏に数学が潜んでいました
英語で悪い知らせを相手に伝える3つのパターンを出る順に紹介。共通してるのは「hate」を使って「言いたくないけど・・・」。海外ドラマで実際どう使われるのかもチェック
独特の音で耳に残るla-di-da(ラ・ディ・ダ)の語源を調べてみました。ポマードから由来して、「気取って・キザな」の意味になったようです。海外ドラマからla-di-daの使われる場面をピックアップして見ます。
人のことをimpossibleというと、あり得ない・我慢できないの意味が出てきます。自分の我慢の許容値を超えていて、存在自体信じたくないイメージ。海外番組の中では、ビッグバン★セオリーのシェルドンと名探偵モンクの二人がスーパーインポッシブルでした。

男性同士の親密な関係を表す「ブロマンス(bromance)」。ブロ+ロマンスの造語ですが、同性愛的な意味合いは全くなし。単にいつもツルンでいて仲がいいだけ。ブロマンスの終焉は、いつでも片方に彼女が出来るところから(笑)
車や機械などが「ポンコツ・役立たず」なのを意味する果物の「lemon🍋」。その語源が非常に面白かったので紹介。なんと、フルーツ(レモン)の柄を揃えるスロットマシーンから来ていたのです!
