イディオム「doggy bag」の意味を海外ドラマのシーンを参考に見ていきます。結局、食べ残し持ち帰り用の袋のことなんですが、語源は愛犬用のフリをして持ち帰った慣習から。みんなちょっと恥ずかしかったのね
「call it a day」の意味は「今日はここまで」というアクティビティを中断する時のイディオム。今回はこのフレーズの海外ドラマでの実際の使用例をチェック。call it a nightの出現頻度の方が多いようです
「Biweekly」と「Bimonthly」の意味が曖昧な件について。「一週間に2回」と、「二週間に1回」の2つの意味があり混乱のもとのよう。言語学者はこの語彙を使わないように勧めているようです。最後に、同じ意味で別の言い方を『ビッグバン★セオリー』のシェルドンに学びます
「Wrong Place, Wrong Time」というフレーズは、運悪くタイミング悪くというニュアンス。時と場所が悪い時に使われます。逆に、「Right Place, Right Time」とすれば、運が良い、ラッキーを表せます。これらの使われ方を、海外ドラマの実例を通して見てみます。

英会話定番のフレーズ「Let Me Get This Straight.」は、相手の言い分など曖昧なもの・状況を確認するのに使われます。有名海外ドラマの4つのシーンを通して、このフレーズの使われ方を見ていきます。

現在完了形の「I’ve had it」で、「もうたくさん、十分、お腹いっぱい」という意味になることを見ていきます。「もう飽き飽きしてる、嫌気が差してる」というニュアンス。以前紹介した「that’s it」と同じ意味ですね。これ以上は無理なのです
「I’m good」は「結構です」の意味で英会話で相手からの厚意やサービスをと断る際に使用。「私は善人」と言ってるわけじゃないですよ
「Speedo」という見慣れない英単語について見ていきます。結局は競泳水着のブランド名「Speedo」が一般名詞化したパターンで、海外ドラマでは肉体に自身がある人が着るものとしてたまに出てきます
今回紹介するフレーズ「That’s What I’m Talking About」は相手への熱狂的な同意「そうこなくっちゃ!」です。

「That’s it」と「This is it」シリーズの前半。「That’s it」の意味に迫ってみます。2つの基本的な意味さえ押さえておけば、あとは応用

先日実施していた『ビッグバン★セオリー』マラソンをしていた際に見つけた興味深い英語ネタをいくつかピックアップしてシェアします
今回は「There’s no such thing as」構文(〜なんてものは存在しない)を取り上げ、海外ドラマでは”何が存在しない”とされてるか見てみます。簡単に英語力が上がる方法は・・・(笑)
「ビッグバン★セオリー」マラソンをしていて、新たに気付いた面白いネタを紹介します。アーチャーの声優を見つけたのから、シェルドンダンス疑惑まで
先日実施していた『ビッグバン★セオリー』マラソンの最中に、大笑いしたシーンを集めて紹介します
今回はいろいろなマラソンを見てみます。といっても、走るマラソンではなく、長時間耐久レースを意味する方です

