写真撮影時の「チーズ」の習慣について疑問に思ったので、海外でも使われているか大調査。なんと「cheese」言ってます(笑)
marry, get married, marriedの違いを海外ドラマの様々な場面を通して説明します。左手薬指に光る指輪の「married」、プロポーズの「marry」、そして結婚式の「get married」です
英単語「marble」の複数形「marbles」が持つ「正気」という意味と語源について調べました。実際の使用例を海外ドラマの例を通してチェック。ビー玉(marble)は決して口に含まないで下さい
英語で「frisk(フリスク)」はミントタブレットじゃなく、「ボディーチェックをする」って動詞なんです。日本だと、ヤクザの親分と面会する前にやられますね(笑) 海外番組での使用例を見てみます
「足元の地面を垂直に掘って行くと地球の反対のどこに出るか?」という疑問を調べてみました。日本の場合は「ブラジル」ですが、アメリカの場合は「中国」に出るというある種のお約束があるようです
格言「Never meet your heroes」のヒーローは我々が尊敬する人物。その人に会ってはならないというのは一体どういうこと?
「今何かに従事してる、取り込み中」を意味するフレーズ「in the middle of something」の使用例を海外ドラマで見ていきます。一言で言えば「忙しい」ってことです
今回見ていく英語表現You tell meは「分からない」ことを意味できます。I don’t knowに飽きたら使ってみてはどうでしょう?!

分からない時の定番表現「Beats me」の使われ方を見ていきます。「分からない」の意味の出処は、動詞「beat」にありました
今回は、英語でナンパのサポート役を意味する「wingman(ウィングマン)」。海外ドラマので使用例と、更にこの語源が意外なスポーツにあることも見てみます
「切り抜ける、生き残る」という意味のイディオム「make it」の使用例を海外ドラマで見ていきます。困難なことを切り抜ける時に使われます
句動詞「buckle up」と「buckle down」の違いを海外ドラマの場面を通して見ていきます。upとdown(上と下)でどういう意味の差が出てくるんでしょうか? また、buckle upを使ったテンプレ表現も紹介
相手の言いたいことが分かるという意味のI hear you.を今回は見ていきます。同意まではいかなくても理解はできる時に使われます。

「I’ve been there」の直訳は「そこに行ったことがある」という現在完了形の経験ですけど、このthereが相手の立場を意味する時に面白い意味合いが出てくるのを海外ドラマの例で見てみます
「いんちき、不正、トリック」を意味するMonkey Businessというイディオムを海外ドラマのシーンを通して見てみます。ほとんど、no monkey businessという使われ方です。

