海外ドラマ宣伝ポスター上で使われているキャッチコピーを見ていきます。短い単語数でその番組を見事に表しているのが分かります。
『スターウォーズ』の有名フレーズ「May the Force Be with You」から何故5月4日が「スターウォーズの日」になったのかを『ビッグバン★セオリー』のオタクたちの会話で紹介します
「Dead to Me」というイディオムを海外ドラマの例を通して見てみます。日本語の「絶交」より強いニュアンスで「死んだも同然」と直訳でいいかもしれません
海外ドラマでナウでヤングな若者が使う副詞の短縮形「Whatevs, Totes, Obvs」の意味を見ていきます。何の短縮かは、綴りからほぼ明らかですね
海外ドラマで複数人が扉を一度に同時に通ろうとして詰まるネタを紹介。コメディーでの定番のお約束です
よく出てくる句動詞「Live with」「Pay off」の意味を海外ドラマのシーンを通して見ていきます。最後に、英語勉強はpay offするか少し考えてみました

「mic drop」というスピーチなどの最後にマイクを落とす行為の意味を、オバマ大統領と、海外ドラマのシーンを通して見ていきます。ニュアンスは「決まった・・・!」です
「I Don’t Care と I Don’t Mind の違い」を、『ビッグバン★セオリー』を通して理解してみます。そして、「タバコを吸ってもいいか?」と聞かれた時のそれぞれの回答のニュアンスの違いを見ていきます

英語で「席を外す時に使われる」表現の紹介。動詞excuseには「席を外す」の意味があり、fresh airは気分転換、Can I borrow(steal) you?は歓談中の客を中座
髪の色で女性キャラの性格が分かるという説があるので、その信憑性を実際の海外番組を通して検証。ブロンド=おバカ、ブルネット=秀才、赤毛=短気。このステレオタイプの真実やいかに?!
有名シットコム『ビッグバン★セオリー』のオープニングの映像中にスペルミスがあるのをしっているでしょうか? 番組放映開始から10年経って、ようやく発見されたというレアな例を見てみます
slippery slopeは物理的にはツルツル(slippery)の坂(slope)のことですが、比喩的に「悪い方へ悪い方へと向かってしまう行為」にも使われます。ポテチを一度食べだしたら止まらない感じ、といえば共感できますよね?(笑)
今回は日常会話でも登場する中国語から由来した4つの英語語彙「Yin and Yang」「kowtow」「chi」「long time no see」を紹介します

母熊は子供を極度に保護する習性があります。そこから「mama bear」はスラングとしての意味「子供に過保護な母親」を持ちます。日本とアメリカでの幼少期の親の呼び方も比較
このブログでいままでどんな海外ドラマを最も取り上げたか調べてみました。やはり『ビッグバン★セオリー』でした

