『ビッグバン★セオリー』中でシェルドンが歌う(歌わせるw)『やわらか子猫ちゃん(Soft Kitty)』の歌詞について、英語の内容と、歌い方のコツを見てみます
アメリカのニュースを見ていると「person of color」や「people of color」という言い回しが出てきますが、その意味と「of color」の語源について調べてみました。海外ドラマで使用例も確認します
動詞「name」の意味を復習し、その後海外ドラマで見かける「I said name one」ジョークを鑑賞。「一つ挙げろ」と言ったのに「複数」挙げられた際に
ユダヤ人にありがちテンプレジョークを海外ドラマのシーンを通してみていきます。この記事では、「割礼(Circumcision)」「苦しむ(Suffer)」「ハヌカー(Hanukah)」の3つを紹介します
「as in」は日常会話で例示「例えば〜のような?」する時に使われます。アルファベットの確認から、単語の意味の確認まで。海外ドラマでも幅広く使われます

「Grammar Nazi(文法ナチ)」はネット上で文法間違いに目を光らす人々。コメント欄で文法ミスを見つけると取り締まり開始、ナチスのように

「What’s wrong with you?」には相手の行動への非難がありました。それでは「What’s wrong with me?」と対象を自分にするとどういったニュアンスが生じるのか、海外ドラマの例を通してみていきます。自覚がどれだけあるかに依存です
脚本の穴のことを英語で「plot hole」と言いますが、『ビッグバン★セオリー』で挙げられていた穴はスピンオフ作品に関連するものでした(笑)

なんとなく気がした時は英語では「something tells me…」。何かがあなたに話しかけているのですね。海外ドラマでの例を紹介します

「You’re the best」の意味は「あなたって最高」。相手が最高のことをしてくれたときなどに感謝の意味で使われたり、一緒にいて楽しくて最高なときに使われます。この記事では、海外ドラマでの使用例を見ていきます
イディオム「Rabbit Hole」の使われ方を見ていきます。単なる「ウサギの巣穴」から、「不思議な国への入り口」。はたまた、「一度入ったら抜け出せない世界への入り口」まで表します
「liability」の意味は「お荷物、マイナス要素」、海外ドラマだと、その人物を放置しておくとマイナスに作用する時に使われます。マフィアの一員がなると東京湾に沈められます
イディオム「old school」は昔ながらの方法を好む人なんかに形容されるイディオム。火を付けるのにライターでなく火打ち石を使えばold school

前置詞「for」と「with」の意味の違いが明確なエピソードが『ビッグバン★セオリー』に。その内容を紹介しつつ、両者の違いに迫ります
「3D Chess(3次元チェス)」というのは『スタートレック』『ビッグバン★セオリー』でお馴染みですが、これが「4D Chess(4次元チェス)」になると、周りの人が理解できないことをやってる人を指して言うイディオム的スラングになります
