英語で「apology accepted」というフレーズの使い方を、海外ドラマを通して見ていきます。謝罪を受け入れるという意味で、相手が謝ってきた時に使われます。許さないのなら「apology not accepted」
面白いジョークを指して「Good One」と褒めることが日常会話ではよくあります。「布団が吹っ飛んだ」はgood oneではありませんw

Gon the Foxは名作童話『ごんぎつね』の英訳題名ですが、このように「名前 + the それを表す単語」で通り名を表す用法が英語にはあります

「pasghetti(パスゲッティ)」は海外の子供が間違える発音。なぜかスパゲッティとは言えないんです。そんな舌足らずさに大人はキュンキュン
イディオム「middle of nowhere」の意味について。どこでもないところの真ん中なので、何もないところ・辺鄙なところの意に
スラング「gross」には「キモい」の意味があります。ナメクジとかそういったやつ。日常会話では「ew」と同時に登場する事が多いですね。eww

海外ドラマで時たま「in some cultures, …」で別の文化の紹介をすることがあります。結構面白いのでどんな文化が出てくるか調べてみました
「I knew it」は薄々感づいていたことが正しかった時に使われるフレーズ。100%知っていたわけではないのですが「そうだと思った」って感じ

海外ドラマの中に出てくる様々な頭字語、略語を紹介。有名なASAP、FYI、BSから招待状の返事RSVPや無断欠勤AWOLまで

「bitch」は女性を見下して使われる卑語ですが、動詞で「ガミガミ言う」の意味があります。そんな対比がよく現れた場面を『コブラ会』から紹介
「knock it off」は相手に「止めろ」という意味。うざいこと何回もされた時こそ「knock it off」の瞬間です

英語「catch」には「罠・裏」の意味。美味しい話を聞いた際に「What’s the catch?」と聞くのがよくあるパターン。そして「There’s no catch」と返事するのもお約束です
英語でバカを意味する単語はたくさんありますが、今回は「simpleton」「dummy」「dum-dum」「knucklehead」の4つを海外ドラマの実例で紹介
「it’s not what it looks like」はお約束フレーズで「これは見た目とは違う」の意味。女性と裸で居るところを目撃された時に使います
日常会話でよく出てくる「duh」について海外ドラマのシーンを通して見ていきます。アタリマエのことを言語化した時に使われます。自分に対して一人ツッコミとしての「duh」もあります
