日本では馴染みのない「skywrite」ですが、海外ドラマでたまに出てきます。意味は空に飛行雲で文字を書くこと。『奥さまは魔女』では、「skywrite」が二重の意味で登場してました
妊婦にまつわるボキャブラリー「morning sickness」「labor」「one’s water break」を紹介。海外ドラマでは全部おなじみ

「preposterous」と言う英単語はこの単語自体「矛盾」しているんです。だって、「pre」と「post」ですからね(笑)

「there, there」は日常会話で落ち込んでいる人に投げかけられる慰めのフレーズ。日本語での「よしよし」ですね。肩を抱いたり叩いたりして「there, there」がよくあるパターン。海外ドラマでの実際の例を見てみます
graduateが他動詞として使われ始めているという情報をキャッチしたブログ主は、実際海外ドラマの中ではどうなっているか調査開始。結論は、自動詞・他動詞両方の使われ方をしています
イディオム「make a scene」は辞書では大騒ぎするという意味が載ってます。しかし、海外ドラマの実際のシーンと比較すると、大騒ぎ以上のものがあるようなのです…
「Well, well, well」が使われている海外ドラマのシーンを通してこの意味を確認。最大公約数的には「おや、おや、おや」で良さそうです

「anywho(エニーフー)」という発音が特殊な「いずれにせよ」が耳に残ったので、そのニュアンスを海外ドラマでの例で調べてみました。普段はあまり使われない言い方なのでした
ストーリーを話すことは日常会話でよくありますが、途中省略したい時がありますよね。そんな時に使えるのが「One thing led to another」。「あれこれあって」と、途中をショートカットできます
SMS、メールの文末に置かれる「xoxo」の意味について調査。結局xはキス、oはハグってことで、友人・恋人の間なんかで愛情を表すのに使われます。海外ドラマでの使用例を見てみます
「Number one」と「Number two」には「おしっこ」と「うんち」の意味がありますが、実際どうやって使われるのか、海外ドラマのシーンを通して見てみます。また、大小便との対応についても
驚きなどを表現する時におなじみの口語表現「Holy ○○」。この記事では、どんなものが海外ドラマで頻出するのかランキング形式で紹介。これであなたもHolyマスター!?
「elephant in the room」の使い方を海外ドラマのシーンで紹介。意味は、皆が気づいているけど(タブーなどで)敢えて避けている問題

「What’s wrong?」と「What’s wrong with you?」との違いを、海外ドラマの実例を通して見ていきます。「What’s wrong?」 は相手のことを心配しているのに対し、「What’s wrong with you?」 は相手の行動を非難、頭の中を疑うニュアンス
翻訳できない英単語という記事からそれらの単語が海外ドラマの中でどうでてくるかを調べた記事の第2弾。「whimsy」「spam」について

