「as it so happens」にはバリエーションがありますが、結局偶然を意味するだけ。このフレーズがとある有名なセリフに使われているのを発見!
「パイ(pie)」と「チーズケーキ(cheesecake)」には英語スラングで面白い意味があるのを発見。どちらも女性に関連した性的な内容
「way to go」には「そうだ、よくやった、でかした」と承認や激励の意味で相手へ投げ掛けられる使い方が日常会話で存在。海外ドラマの例を確認します
「nutcracker」はくるみ割りの器具ですが、英辞郎に「ブス」って訳が載っていて不思議に思い調査開始。男性の睾丸を叩き潰す女性の間違いかな
「be capable of」を能力と訳すと合わないパターンに遭遇。悪事の場合「やりかねない」の意味でした。what they’re capable ofのような関係代名詞と相性良しです
海外ドラマでよく出てくる「サイコパス(psychopath)」と「ソシオパス(sociopath)」の違いを調査。結論は「ソシオパス < サイコパス」
海外ドラマを見ていたら何かを見つけた時に「ジャックポット(jackpot)」って叫んだんですけど、「ジャックポット」ってそもそも何?意味は?語源は?を大調査
ポッドキャストを聞いていたら出てきたクイズ「アメリカで通りの名で最も多いのは?」。この記事はこの答えを既に知っていたというお話と、海外ドラマ讃歌です(笑)
学校の英語の授業でchopstickで箸を意味すると習いましたが、なぜ「チョップ」なのかを調べてみました。実は漢字「快」由来で、急かす表現「chop-chop」と同じ語源でした
幼少期聞いたフレーズ「インディアン嘘つかない」が気になって、米国での「インディアン(Indian)」という呼称の変遷を調べてみました。現在は「ネイティブアメリカン」が一般的です
日常会話で出てくるフレーズ「joke’s on someone」の意味を見ていきます。うまくやったように見えて、実際は間抜けな構図になっているときに使われます
「divorce」「get divorced」「divorced」の意味の違いを海外ドラマの例で説明。離婚のほうが結婚のmarry(get married)より分かりやすいと思います
MLBの粘着物質問題を語る時に出てくる英単語「sticky」ですが、いろいろな意味を持っていますね。ネバネバくっつくからネット掲示板のトップに固定されるテンプレまで
知らない英単語を調べる時は辞書を引くのもいいけど、たまに画像検索するのもおすすめです。今回は「afghan(アフガン)」を例にとって、画像検索してみました
「special」には婉曲表現で知的障害を持つことを意味します。その例を記事では海外ドラマの例で見ていきますが、日本語でも特別支援学級と言うので同じなのですね
