フレーズ「if you know what I mean」は日常会話で何かを匂わした後に使われます。前述の発言の裏には別の意味があるってこと。海外ドラマの実例を見ていきますが、公言できない性関連や恋愛だったりが多いようです
「balls」には男性の「睾丸・○○タマ」の意味があります。今回は海外番組の中でどう使われるのかを見てみます。複数形である理由は言わずもがなですね(笑)
個人的にスラング「pussy」って禁句って感じがしないんですよね。意味に「女性器」があるのは分かりますが。そこで海外ドラマの字幕を検索して調査。なんと『フレンズ』や『ビッグバン★セオリー』では全く使われてない。他の海外ドラマでのpussyの意味や使用例も紹介
動詞「pleasure」には「性的に愉しませる」という意味がある話。海外ドラマでの使用例を見ていきます。「pleasure oneself」なら自分自身を性的に愉しませる・・・
「literally」と「figuratively」が同時に出てくる海外ドラマの場面を探してみました。「文字通り」にも、「比喩的」にも、イディオム的状況になってるシーンが出てきました
私が最も見た海外ドラマエピソード『メンタリスト』第一話についてあらすじを見ていきます。刑事モノドラマとして非の打ち所がない完璧な作品に仕上がってます。それで50回以上繰り返し見てるのですよ
『ザ・ボーイズ』にあった「easy peasy Japanesey」というセリフに出くわして、日本人として、なんで「Japanesey」なんだろうと調査の開始。すると、相当レアですが、他の海外ドラマ・映画でも使われていました
海外ドラマを12,000エピソード以上見てきた私が、海外ドラマの英語字幕を使った英語学習ヒント集を全公開。コツは熱中する海外ドラマを見る、完璧さを目指さないです
日本語の「ナイーブ」と英語の「naive」の意味の違いについてこの記事では解説。「naive」は実はネガティブなんですよ。海外ドラマの実例でこれを見てみます
「big time」という不思議なフレーズについて。意味は程度の大きさを表します。「you owe me big time」というのが典型的な使われ方。海外ドラマの実例を見てみます
「son of a gun」は「son of a bitch」の婉曲表現、あるいは激励、褒める際に使われたりします。海外ドラマでは意外なキャラの口癖でした
混乱しがちな「believe」と「believe in」の違いについて、海外ドラマで両者同時に出てくるシーンを見ることで、その意味を確認してみます
「make the best of」は、不愉快な状況でも最大の成果を得ようとすること。海外ドラマの例を見てきますが、大抵励ます時に使われます
「Beef(ビーフ)」が持ついろいろな意味を海外ドラマの例で見ていきます。また、Key & Peeleの神戸牛をネタにした「beef(恨み)」コントも紹介します
オヤジギャグ「オリンピッグ」🐷が話題なので、英語の「pig(ブタ)」の持つイメージを海外ドラマのシーンで探ってみました。あまり、「デブ」って感じでは使われていないみたいです
