conspiracy theoryは陰謀説という訳が使われますが、それよりももっと良い訳「トンデモ理論」を見つけたのと、conspiracy theoryで有名な「ピザゲート」についてのお話
「well played」は相手にうまくしてやられた時の定番のセリフ。海外ドラマでの例を通して、その意味と使われ方を見ていきます。
英語「giveaway」に「無料配布」の意味があることを知らず人生少し損してたお話と、刑事モノ海外ドラマでの「giveaway」の持つ別の意味について
映画『バック・トゥー・ザ・フューチャー』を見ていた時に見つけた本ブログ紹介済みの英語ネタ集です。映画も海外ドラマも同じですね
動詞「cook」には火を使うことが前提としてあるのかを海外ドラマの実例を通して調べてみました。結論的には、火を使う場合に使われますね
日本語で「悪役」を意味する「Heel(ヒール)」の語源を調べてみました。結局、プロレス由来のスラングで、足の「踵」は関係ありませんでした。反対の「いいもん」は「(baby)face」
動物の行動・習性・特徴に関連する英語ボキャブラリーを見ていきます。擬死、冬眠、一匹狼、共食い、夜行性、喉鳴らし、吸血、縄張りなど、日常会話で使われるものばかり
相手と同じ意見や状況のときに使われる定番のフレーズ「That makes two of us」がどういった場面で使われるか、海外ドラマシーンから見てみます
「Copypasta(コピーパスタ)」という美味しそうなネットスラングについて、チェスのGMがチートした話題を題材に調べてみました。掲示板等での新人へのイニシエーションとして使われるんですね
「Karma’s a bitch」というフレーズを最近見かけたので、「業」を意味する英語の「karma」について調べてみました。アバズレのカルマさんのことではありませんでした(笑)
英語化された「Sensei(先生)」が名前に付く位置を通して、普段意識しない英語と日本語の違いを再発見した話
挨拶「What’s up?」へのユーモラスな返事に「ceiling」というのがあると聞いて、実際使われるのか調べてみました
チェスの「Stalemate」ルールを修正するという話がここ最近あって、それにより日常的に使われている語彙「ステイルメイト」の意味が変わってしまうのでは?という話
「protip」という単語をネットでよく見かけるので調べたら、語源がゲーム攻略雑誌「GamePro」だったお話です
英語の「ヒツジ(sheep)」と「ヤギ(goat)」の持つイメージが面白かったので、海外ドラマの実例を元に、意味を深堀りしてみました。海外ドラマの例で見ていきます
