英語の「ass/arse」は通常卑語で「尻・ケツ」の意味ですが、一番複雑な英単語という説があるようです。「bad-ass」やら「move your ass」。そこで、その元ネタとなったスタンドアップコメディと当サイトの「ass」にまつわる記事を紹介しつつ、その複雑説を検証します
英語「zen」の意味が分からなかったので調べてみたら、日本語「禅」からは少し離れた使われ方をしてるみたいで興味深かったので紹介。心が落ち着いている感じですね
スラドのスレにあった「Brick」の意味は「文鎮化する」というのを調べてみたら本当でびっくり。何事も、疑問を持つってのは大切なんですね。それは自分だけじゃなく、他人のためにもなるのでした
「Alone」 を杓子定規に「独りで」と訳しちゃいけないパターンを紹介します。それは、「Are we alone?」の例ように、二人(以上)が孤立している時に使われる「alone」です。

「狂う」を意味する4つの英単語を見ていきます。バナナ🍌bananas、ナッツ🥜nuts、カッコウ🐦cuckoo、ロコ🌿loco。幾つ知ってるでしょうか? 海外ドラマでの使われ方も紹介
「do something!」は「何かしろ!」という意味の変哲もないフレーズ。しかし、Urban Dictionaryによると必ずしもそれだけでも無いようです。海外ドラマの中での使われ方を確認
英語で悪い知らせを相手に伝える3つのパターンを出る順に紹介。共通してるのは「hate」を使って「言いたくないけど・・・」。海外ドラマで実際どう使われるのかもチェック
「ハッピーアワー(Happy Hour)」は飲食店等の平日夕方割引サービスの時間帯を意味。この語源ってなんと海軍から来てるんですね。海外ドラマでどのように「Happy hour」が使われているかも見てみます
人のことをimpossibleというと、あり得ない・我慢できないの意味が出てきます。自分の我慢の許容値を超えていて、存在自体信じたくないイメージ。海外番組の中では、ビッグバン★セオリーのシェルドンと名探偵モンクの二人がスーパーインポッシブルでした。

ラグビーの試合終了を意味する「ノーサイド」は古い言い方で、日本でしか使われていないとも聞きます。それが本当なのか、今回海外ドラマの字幕を徹底的に調べてみました。驚きの結果が!
「dad joke」が英語辞書に正式に掲載されたと知って、今更と思ったら、海外ドラマでは意外と使われていませんでした。どうも、自分の中で「オヤジのギャグ=つまらない」という方程式があり、それで知っていると錯覚したようです
車や機械などが「ポンコツ・役立たず」なのを意味する果物の「lemon🍋」。その語源が非常に面白かったので紹介。なんと、フルーツ(レモン)の柄を揃えるスロットマシーンから来ていたのです!
「Biweekly」と「Bimonthly」の意味が曖昧な件について。「一週間に2回」と、「二週間に1回」の2つの意味があり混乱のもとのよう。言語学者はこの語彙を使わないように勧めているようです。最後に、同じ意味で別の言い方を『ビッグバン★セオリー』のシェルドンに学びます
「Wrong Place, Wrong Time」というフレーズは、運悪くタイミング悪くというニュアンス。時と場所が悪い時に使われます。逆に、「Right Place, Right Time」とすれば、運が良い、ラッキーを表せます。これらの使われ方を、海外ドラマの実例を通して見てみます。

英会話定番のフレーズ「Let Me Get This Straight.」は、相手の言い分など曖昧なもの・状況を確認するのに使われます。有名海外ドラマの4つのシーンを通して、このフレーズの使われ方を見ていきます。

