今回は『ウォーキング・デッド』内でゾンビ達がどうやって呼ばれているかを見ながらボキャビルしてみます。実はゾンビ(zombie)とは直接呼ばれていないんです
今回は、英語でナンパのサポート役を意味する「wingman(ウィングマン)」。海外ドラマので使用例と、更にこの語源が意外なスポーツにあることも見てみます
Occupational Hazard は 職業上の危険要素という意味ですが、今回は自虐的に使われるパターンをメインに見てきます。

英単語「Easy」が持つ4つの意外な意味を海外ドラマの場面を通して紹介。女性の「尻軽」、目玉焼きの「半熟」、相手を落ち着かせる「どうどう」、選択時の「どっちでもいい」です
句動詞「buckle up」と「buckle down」の違いを海外ドラマの場面を通して見ていきます。upとdown(上と下)でどういう意味の差が出てくるんでしょうか? また、buckle upを使ったテンプレ表現も紹介
「○○ will do.」にはなんと「間に合う、役立つ」の意味があるんです。しかもこれが意外と海外ドラマに出てくるのが驚きです。

「I won’t let you down」という定型句を見ていきます。意味は「あなたを失望させたりしない」。何かで大抜擢されたときによく使われるフレーズです

ディズニー『悪魔バスター★スター・バタフライ』を見てたら意外とこの番組英語の勉強になる感じなので、そんなシーンをいくつか紹介してみます

相手の言いたいことが分かるという意味のI hear you.を今回は見ていきます。同意まではいかなくても理解はできる時に使われます。

「On MeでOnの意味ー」ということで(笑)、前置詞「on」の持つ様々な意味を、「on me」に限定して見てみます。これが海外ドラマでは結構出てくるんですよね
海外ドラマではおなじみの語彙「buck」の2つの意味「ドル、責任」を見ていきます。後者はイディオム「The buck stops here」でよく登場
英語と日本語で少し意味の違う「jinx(ジンクス)」について。英語「jinx」は「悪運を呼ぶ」こと専用。うまく言ってることに言及して悪運を呼んでしまうことを指すことが多いです。そして「木をノック」して悪運を排除します
「I’ve been there」の直訳は「そこに行ったことがある」という現在完了形の経験ですけど、このthereが相手の立場を意味する時に面白い意味合いが出てくるのを海外ドラマの例で見てみます
「いんちき、不正、トリック」を意味するMonkey Businessというイディオムを海外ドラマのシーンを通して見てみます。ほとんど、no monkey businessという使われ方です。

A,… B,… C,…で列挙するパターンを神アニメ「アーチャー」を通して見ていきます。
