海外ドラマの中の「Kimono(着物)」はどんなイメージ?2019/06/27 02:44 カテゴリー 英語キム・カーダシアンの補正下着の「Kimono」が世間を騒がせていたので、ここはこのブログらしく、海外ドラマの中で「Kimono」がどんな感じで出て来るか調べてみました。やはり、日本語の「着物」とは異なりますね続きを読む
英単語「Eventful」はネガティブさを含意するか?2019/06/25 22:56 カテゴリー 英語ポッドキャスト『A Way with Words』に「eventfulはネガティブさを含意するか?」という質問がされていましたので紹介。日本語での「波乱に富んだ」の意味続きを読む
海外ドラマで「赤ちゃんは美しい(It's Beautiful)」お約束2019/06/19 23:19 カテゴリー 海外ドラマ映画・海外ドラマでは、親が出産した赤ん坊を一番最初に抱く時の第一声は決まって「(It’s Beautiful)」なんですね。この「赤ちゃん=Beautiful」はお約束になってます続きを読む
句動詞「Go Ahead」と「Go Away」の意味の違い2019/06/18 23:53 カテゴリー 英語「Go ahead」と「Go away」の意味の違いを、「Do you mind if I sit down here?」への回答として見ていきます続きを読む
名前が分からない物を指すときに使う「Thingy」の意味とは2019/06/18 21:46 カテゴリー 英語日常英会話で名前が分からないものを指す「thingy」を海外ドラマの場面を通して見ていきます。意味は「アレ、例のやつ」というニュアンスで、自分が詳しくない、興味を持ってないのに言及する必要があるときに使われます続きを読む
背伸びしたり、通ぶる時の「You Know What I Mean?」2019/06/17 22:35 カテゴリー 英語通ぶる時に使われる「You know what I mean?」を見てみます。また、通じゃないのに背伸びして通ぶるパターンの笑いも。続きを読む
故意に失敗した時の「Oops」で敵意を表明するお約束2019/06/16 20:32 カテゴリー 英語しくじった時の「Oops(おっと)」の中でも、今回は意図的な失敗の「Oops」を見ていきます続きを読む
「○ don't do themselves」で「○はひとりでに〜しない」の意味2019/06/12 23:39 カテゴリー 英語「○ don’’t do themselves」は「○はひとりでに〜しない」と直訳そのままの意味合い。何の変哲もないけど、海外ドラマでたまに出てくるので紹介です続きを読む
英語で先頭文字を「schm」で置き換え繰り返し重要でないことを表す2019/06/10 18:04 カテゴリー 英語今回紹介する「schm」は、英語で「TOEIC, SCHMOEIC」のように、先頭の文字を「schm」で置き換えて繰り返すと「自分にとってどうでもいい」というニュアンスになります続きを読む
無関心に響く、とりあえずの「Cool」「Interesting」2019/06/07 19:32 カテゴリー 英語今回はとりあえずの「cool」と「interesting」。感想も何も思い浮かばない時に、とりあえずの返事として。日常会話でよく登場続きを読む
『世にも不幸なできごと』の中の単語説明2019/06/05 22:27 カテゴリー 英語海外ドラマ『世にも不幸なできごと』では、単語説明がされる場面が度々出てきますので、初期エピソードの中でその場面を拾ってみました。英検準1級以上な感じ?続きを読む
『ヴェルサーチ暗殺』から、「同性愛者」を意味するボキャブラリー2019/06/04 02:26 カテゴリー 英語「アメリカン・クライム・ストーリー/ヴェルサーチ暗殺」を見ていたら出てきた同性愛者を意味する英単語をピックアップしてみます。続きを読む
後に続く句を否定するNotの使い方2019/06/01 01:23 カテゴリー 英語後ろに置いた語句を否定するnotの使い方を海外ドラマの例を通して見ていきます。典型的なのは、時を表す表現の否定。Not Now!続きを読む
日本語と一致「(Hard) Pass」に「パス、やめておく」の意味2019/05/30 20:39 カテゴリー 英語英語の動詞「pass」が持つ「パスする、やめておく、遠慮する」の意味と、その強調形「hard pass」を海外番組を通して見てみます。意外にも日本語と全く同じ使われ方続きを読む
Everを繰り返して否定を更に強調「Never Ever」の意味って?2019/05/29 20:47 カテゴリー 英語neverの強調表現「never ever」を海外ドラマのシーンを通して見てみます。everを繰り返して、更に強調することも可能です。「もう二度とするな!」と釘を刺す際などに使われます続きを読む