反語的表現、量が全然無い意味での英語の「Fat」2018/04/23 23:06 カテゴリー 英語「fat」は太ったという意味ですから量は多そうなイメージですが、反語的に真逆の量がないことを表す表現「fat chance」「a fat lot of」があります続きを読む
日本語訳が難しい、「Due Diligence」の意味とは?2018/04/23 01:15 カテゴリー 英語意味が取り辛いことで有名な「due diligence」を、海外ドラマの実際のシーンを通して確認。「適切な措置」くらいの訳が最大公約数かも続きを読む
お菓子の食べすぎに注意:「Sweet On」で「〜に夢中」の意味2018/04/21 03:06 カテゴリー 英語英語の表現「sweet on」には「〜に夢中、惚れて」の意味があります。みんな甘いものには夢中ってことでしょうか・・・(笑)続きを読む
どっちもクラッシュ、「Crash」と「Crush」の意味の違いとは?2018/04/21 01:44 カテゴリー 英語「クラッシュ」こと英語の「crash」と「crush」は、両者ともに海外ドラマでは必須の語彙。というのも、片思いしたり急遽泊まるのは海外ドラマの筋に付き物だからです続きを読む
直々に話し合う「Person to person / 一対一で、直接」2018/04/20 11:40 カテゴリー 英語前置詞「to」を使ってperson to personと言えば人と人が対して、つまり「一対一で」の意味になります。他にもcopやgirl, dad, mammalなんてのも続きを読む
「私の辞書にはない」を意味する「Not in My Vocabulary」2018/04/18 05:24 カテゴリー 英語「吾輩の辞書にはない」を英語で意味するときはdictionaryでなくvocabularyを使って「not in my vocabulary」と言います。海外ドラマの例を紹介続きを読む
イメージは単純「Snowball」で「雪だるま式に増加する」の意味2018/04/17 05:16 カテゴリー 英語「snowball」は比喩的に雪玉が大きくなっていくことを意味します。つまり、日本語で言えば「雪だるま式に増加」ってこと。発想は日本語、英語どちらも同じ続きを読む
all be itから派生、「Albeit」で「〜だけど」を意味2018/04/12 15:41 カテゴリー 英語英単語「albeit」の意味は「〜だけど」。語源的には「all be it」から発生したとのこと。海外ドラマで実際使われる場面を見てみます続きを読む
『ラプンツェル ザ・シリーズ』第一話を英語で本気で視聴してみた2018/04/08 19:14 カテゴリー 英語ディズニー『ラプンツェル ザ・シリーズ』第一話に出てくる英語表現を幾つか取り上げてみます続きを読む
僕のもの、「Dibs On」で「○○の優先権、○○もーらい」の意味2018/04/02 23:59 カテゴリー 英語「dibs on」は何かの優先権を表明する時に子供なんかが使う表現。例えば冷蔵庫にケーキがあるのを見たら「dibs on」で自分のものと主張するのです続きを読む
英語でAnyway, Anywaysと「s」が付いたり付かなかったり??2018/03/30 03:37 カテゴリー 英語英語で「いずれにしろ」を意味するのは「anyway」と「anyways」と「s」が付いたりつかなかったりします。海外ドラマのどんな人物が使っているかを調査続きを読む
海外コメディの中の「Semen(精液)」と発音が同じお約束2018/03/30 02:23 カテゴリー 英語海外ドラマの中のではよく「Semen(精液)」ネタが出てきます。発音が「シーメン」なので(ザーメンではない)、似た発音の英単語に掛けてダジャレで使われます。そんなシーメンなシーンを番組の中からいくつかピックアップ。エロいシーンはありませんので、悪しからず続きを読む
ブリティッシュ英語でおなじみ「Bloody」で「ひどく」の意味2018/03/24 02:24 カテゴリー 英語イギリス英語でよく出てくる「bloody」について。これをよく口にする海外ドラマのキャラを見てみたら、やっぱしイギリスドラマやイギリス人の設定が多かった続きを読む
具体的に言わない「Speaking Of,」で「と言えば」の意味2018/03/20 00:17 カテゴリー 英語「speaking of A」は「Aと言えば」を意味しますが、日常会話だと具体的にAを言わないことも多め。「Speaking of,」だけで終わらすんです続きを読む
文法的に正しい「英文 is All」で「単に〜というだけ」の意味2018/03/19 00:52 カテゴリー 英語英語には「英文 is all」をいう構文がありますが、初見だと最後に「is all」が自動で付くので、文法が正しくないように聞こえてしまいます続きを読む