素朴な疑問「terribleとhorribleに違いはあるのか?」を海外ドラマで両者が同時に出てくるシーンを探して検討。terrorとhorrorなんですね
「missy」は若い娘への呼びかけですが、日常英会話では攻撃的、非難的に使われることが多いです。海外ドラマの事例を見てみましょう。ミッシー!
英語フレーズ「I’m game」の意味を調査。「私はゲームだ」ではなく、実はやる気を表しています。語源はgameに獲物の意味があることからでした
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のスケボー、ホバーボードのシーンでは「shit」を使ったうまい表現が出てきているのでその紹介です
「widow-maker」は未亡人を作り出す物ですが、林業スラングで「折れた大枝」を意味。電動ノコギリで切ってると振動で上から落ちてくるのだとか
「tap out」がリアリティ番組の競技から降りることを意味して使われていたので語源を調べてみることに。なんと格闘技で相手の体を叩くことから
英語の「quicksand」は流砂の意味ですが、比喩的に日本語の「蟻地獄」と同じ困難な状況を表せるんですね。海外ドラマでの実例を確認します
「nutcracker」はくるみ割りの器具ですが、英辞郎に「ブス」って訳が載っていて不思議に思い調査開始。男性の睾丸を叩き潰す女性の間違いかな
英語「hack」はハッカーでおなじみの「ハック」の意味と思いきや、人を見下して使う用法もあるんです。「あいつはハックだ」って。この語源を調べると乗用馬に行き着きました
「be capable of」を能力と訳すと合わないパターンに遭遇。悪事の場合「やりかねない」の意味でした。what they’re capable ofのような関係代名詞と相性良しです
日本語の「フロック」って英語で何に対応するのか調べたら、なんと「fluke」でした。言ってる意味が分からないかもしれませんが、私も分かりません
海外ドラマでよく出てくる「サイコパス(psychopath)」と「ソシオパス(sociopath)」の違いを調査。結論は「ソシオパス < サイコパス」
海外ドラマを見ていたら何かを見つけた時に「ジャックポット(jackpot)」って叫んだんですけど、「ジャックポット」ってそもそも何?意味は?語源は?を大調査
「show and tell(ショー・アンド・テル)」という馴染みのない語彙について見てみます。意味は小学校などでの「発表会」。クラスの前で家から持って品物について語るんです
日本語の「投げる」と英語の「throw」には似た意味があります。それが試合等に「負ける」。英語は「意図して」で、日本語は「諦める」と言ったニュアンス。語源を調べてみました
