海外ドラマの中のではよく「Semen(精液)」ネタが出てきます。発音が「シーメン」なので(ザーメンではない)、似た発音の英単語に掛けてダジャレで使われます。そんなシーメンなシーンを番組の中からいくつかピックアップ。エロいシーンはありませんので、悪しからず
YouTubeには自動字幕起こしの機能があるので、英検1級のリスニングの字幕をちゃんと起こせるか実験してみました。YouTube vs. 英検、ファイッ!

英語の決り文句「now or never」は「今やるか、二度とやらないか」と究極の2択を迫る時に使われます。海外ドラマでは結婚が多いでしょうか
今ボールは誰の手にあるかというのは日本語でもある表現ですが、それの英語版は「the ball is in one’s court」というようにコートを使って表します

前置詞「upon」と「on」の違いについて調査。海外ドラマ内で「upon」がどのように使われるかも確認。once upon a time, wish upon the starのような定型表現との組み合わせが多いです
英国から来た『ハイっ、こちらIT課!(The IT Crowd)』は、企業IT部門が舞台のシットコム。PC音痴のジェンが上司として配属されると…
『Key and Peele』は個人的に超おすすめのコメディ。ブラックな笑いですが、これが正確に理解できると、どんなコメディも楽しめます

『Nathan for you』がレイトショーを使った大規模なプランクを実施。その見事さに惚れ惚れし、今この記事を書いています

ネトフリの『このサイテーな世界の終わり』を視聴した感想。二人のティーンの男女が父の元を訪ねるまでの道中と人生への憤りを描く佳作

シットコム『フレンズ』は超有名なので、海外ドラマ内でも言及されることがよくあります。そんな場面を集めた第1弾!

「ウーバー(uber)」はいつから流行り出したのか、海外ドラマの中の字幕を大調査しました。2013年から言及されるようになったみたい

「Be an Item」というスラングを海外ドラマのシーンを通して見ていきます。「男女が付き合っている」という意味で使われますし、「私達付き合ってるの?」と確認でも出てきます
『ビッグバン★セオリー』が劣化していますが、アメリカでの視聴率(レーティング)も下がっているのだとか。この分だと先は長くないかもね
「I’ll say」は相手に同意するフレーズ。自分も言うつもりだったということ。海外ドラマでの使用例を見てみます

「That’s what she said」というジョークの意味を海外ドラマのシーンを通して見ていきます。結局、特に深い意味はなく、相手のどんな発言に対してもThat’s what she saidと言ってるだけです(笑)
