ドラマの中の英語

The Name of the Game Is Communication

日本語とちょっと意味の違うJinx(ジンクス)

英語と日本語で意味が少し違うjinx(ジンクス)を海外ドラマのシーンを通して見ていきます。

Tomato, Tomahto / いずれにせよ、どちらにしても

「Tomato, Tomahto」はトマトの2通りの発音の仕方ですが、どう発音しようがトマトには変わりないので、「いずれにしても」の意味があります。

I've Been There. / 僕も同じ立場になったことあるから(気持ち分かるよ)

I've been there.は「そこに行ったことがある」という現在完了形の経験ですけど、このthereが相手の立場を意味する時に面白い意味合いが出てくるのを見てみます。

海外番組を役者で繋げていく遊び

Dead to MeのジュディがFreaks and Geeksのリンジーと同じ役者と知ったので、番組を役者で結んでいくゲームをしてみました。

Monkey Business / いんちき、不正、トリック

「いんちき、不正、トリック」を意味するMonkey Businessというイディオムを海外ドラマのシーンを通して見てみます。ほとんど、no monkey businessという使われ方です。

A,... B,... C,...で列挙

A,... B,... C,...で列挙するパターンを神アニメ「アーチャー」を通して見ていきます。

ビッグ・リトル・ライズのオープニング曲の日本語訳

ビッグ・リトル・ライズのオープニング曲が頭の中で無限ループしだしたので、これ幸いと日本語訳にしてみました。

海外ドラマの中のKimono(着物)はどんなイメージ?

キム・カーダシアンの補正下着のKimonoが世間を騒がせていたので、ここはこのブログらしく、海外ドラマの中でKimonoがどんな感じで出て来るか調べてみました、